オナ禁してもモテない?女が魅力を感じない男の共通点とは…

オナ禁してもモテない

ジンです。

オナ禁してもモテないんだけど…

このブログやメルマガの読者さんからも、そういった声が寄せられます。

これについて僕なりの意見をお伝えします。

 

オナ禁してもモテないのは確かに事実

実は『オナ禁をしても女性にモテるようになるか?』というと、半分正解であり、半分は間違っています。

オナ禁してもモテる男もいれば、モテない男もいるってことなんですが、その両者の違いについて触れてみました。

もちろんオナ禁はした方がやっぱり良いですからね^^

 

オナ禁するとモテると言われている理由

オナ禁をすることによるモテ効果というのは、男性ホルモン”テストステロン値”の上昇が起因しています。

テストステロンっていうのは、一言で言えば男らしさを高めるホルモンです。(他にもいろんなのがあるんですけど、メインの役割はこれ)

 

テストステロンを高めることによって得られる効果をざっとまとめると…

  • 筋肉量が増えて脂肪の蓄積を抑制できる
  • 決断力や集中力が高める
  • 肌や髪が若返るアンチエイジング効果
  • 前向きな気持ちで逆境に強くなれる
  • ストレスに強くなる
  • 女性が本能的に魅力を感じる
  • 闘争心が湧き上がる

といった感じです。

何もしていなくてもテストステロンは睾丸や副腎から分泌されるのですが、オナニーをしてしまうと、テストステロンが失われてしまうわけです。

このテストステロンを減らさないためにオナ禁がポイントになるというわけです。

 

テストステロンが高い男はどんな男なのか?

テストステロンが高い男のイメージはこんな感じ。

筋肉はほどよくついて引き締まった健康的な体型。前向きな発言をし、リーダーシップがあって引っ張っていく力があり、勇猛果敢なチャレンジ精神を持つ。

バシッと重要な決断をし、何事にもビビらず、勇気を持って自ら率先して行動していく男。

 

…どうです?

男の目線から見てもこんな男カッコよくないですか?

 

テストステロンがギンギンに高まってる男として、パッと思い浮かんだのがマッチョ社長です。

ご存知かもしれませんが、テストステロン氏が書いた著作『筋トレが最強のソリューションである』のマッチョ社長ですね。


※画像クリックするとAmazonページへ移動します。

ちなみに、筋トレはテストステロンがガンガンでますので、オナ禁と並行して取り組むと相乗効果があります

 

頼りがいがあって、僕でも惚れてしまいそうですし(笑)、多くの女性は魅力的に感じ、子宮にダイレクトに響くではないでしょうか?

女は直感が鋭いので、そういったオトコを本能的に感じ取る感覚に優れています。社会的なステータスやお金ではなく、本能的に強い男に女性は惹かれる(セックスしたい)と思うわけです。

まさに女の膣をキュンとさせる、膣キュン効果です。

 

 

一方、テストステロンが低いオナ猿は…

オナ猿

オナニーをしまくってると、テストステロンがどんどん減っていきます。※オナニー以外にもストレスを受けることでテストステロンは作られなくなります。

 

テストステロンが減れば、以下のようなことが起きてきます。

  • 些細なことでイラつく
  • ネガティブな思考になる
  • 睡眠が浅くなる
  • ストレスに弱い
  • モチベーションが起きない
  • 自己嫌悪に陥りやすくなる
  • 太りやすくなる
  • 疲れやすくなる
  • 筋力が落ちる
  • 朝立ちが少なくなる
  • 性欲が衰える
  • ペニスが勃起しにくくなる
  • 周囲の視線が気になる
  • 他人からの評価を気にしすぎる

 

例えるなら、

運動嫌いで体型は太め。何をするにも気力がなく、めんどくさがって言い訳ばかりして行動しない。楽な道ばかりを探してうまくいかないとすぐに不平不満を口に出し、他人のせいにする。

「自分は世の中に必要とされない無価値な人間」とネガティブに思い込み、他人から否定されることを恐れ、コミュニケーションを避けるように…。

 

孤独を常に感じ、休日は家に引きこもり、他人を見下すようにゲームをしながら突如キレる。

※イメージです

 

やばいですが、結構こういう人って度々報道でも目にするのではないでしょうか?運動不足やゲーム依存あたりが原因っぽいです。

ちなみに…↓

メンタル系の病気はテストステロンで治ります
引きこもってゲームばかりして運動もしなくなり、昼夜逆転生活を送っていると、ホルモン分泌も正常に機能しなくなり、メンタルにも支障をきたしてきます。ひどいとうつ病も発症したりしますが、薬を飲んでも治りません(根本治療になりません)

ですが、朝日を浴びて起床し、体を動かしていけば(筋トレやジョギング)、問題なく健康的になってきます。

参考:男性医学の権威、熊本 悦明先生もテストステロンですべて解決するとおっしゃっています。書籍はこちら→「男性医学の父」が教える 最強の体調管理――テストステロンがすべてを解決する!※Amazonページへ

 

 

「生物」としての強さにメスは惹かれる

テストステロンは先程も言ったように男の魅力はもちろんのこと、やる気、集中力といった、生きるための活力にも深く関わってます。

テストステロンが少ないとメンタルでも肉体面でも非常に生物として弱い存在になっていきます。

 

「生き物として弱そう」というのは、女性から見た男としての魅力は確実にないと思って良いです。

女性が思う、男の魅力に関してこんな記事もあります。

魅力がない男性の共通点は「生き物として弱そう」【女性100人調査】

容姿も条件も悪くないのに、なぜか男として魅力がない。いいなと思っていた男性の、ある言動を見た瞬間、サーッと心が冷えていく。そんな体験はないだろうか? そこで「男のガッカリ行動」を、女性100人に調査してみた。あなたの彼氏は大丈夫?(実例を基にした選択肢で、25~35歳未婚女性100人にインターネットでアンケート)

草食男子が台頭しつつある昨今だが、やはり“弱い男”にはグッとこないものだ。見た目、食事のしかた、運動神経、存在感など、さまざまな角度から、その男が「生き物として強いかどうか」を女性は本能的に判断するのかもしれない。

出典:【女性100人調査】魅力がない男性の共通点 https://joshi-spa.jp/7971

 

それでもやっぱりオナ禁だけではモテません

オナ禁によるテストステロン値を上げるのは重要ですが、それだけでは不十分なのです。

オナ禁でテストステロンを上げればモテると思う人はいるかもしれませんが、それだけでは不十分です。

 

そもそも、出会いがなければモテようもありませんし、女性を目の前にしても、ある程度会話できないとなかなか関係も深まりません。

女性から声をかけてくるのを待ってるだけのドM男子じゃいつまでたってもダメなんです。

 

オナ禁していようがしたいまいが、積極的に接点を増やし、コミュ力の高い男はモテます。

ですので、

  • 基礎的なコミュ力
  • 最低限の外見(清潔感)
  • 積極性

この辺りは必須になってきますね。

 

ただオナ禁をするだけで、普通に生活していても変わりません。

すぐに始められて効果を少しでも実感したいなら、オナ禁と並行して女性との出会いを増やしていくといいと思います。

出会いの増やし方はこちら

 

 

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参考にしていただければ幸いです。

それではまた!

ジン

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