ジンです。

「 キモいんですけど… 」

こう言われたことはありますか?

ここだけの話ですが、僕はあります…。

原因は分かっています。「コミュ障だったから」です。

 

コミュ力不足が生き辛さの原因

コミュニケーションって
人間の大事な能力の1つです。

会社にしろ学校にしろ
人間社会って結局は、
人と人とのつながりなんですよね。

『他人とどううまく接することができるか?』
というこの『コミュ力』が高いか低いかで、
生きづらさ・生きやすさも大きく変わります。

 

逆に言えば、これさえあれば、
他人が自分を助けてくれることもあるし、
より人生を豊かにしてくれます。

『コミュ力』というのは、
『人付き合いを円滑にする能力』です。

コミュ力がある人は

  • なんか話しやすい
  • もっと関わりたい
  • 一緒にいて楽しい

そんな気持ちになります。

 

逆にコミュ力がないと

  • これ以上関わりたくない
  • つまらない
  • なんか話しづらいな
  • 何言ってるかわからない

と、こんな気持にもなります。

 

同じ人間なのに、
伝え方でも大きな違いです。

コミュ力がないと、
人生は大きく損してしまう可能性があるんですね。

 

コミュニケーションは社会で生きている限り
一生つきまとうものです。

 

このコミュ力の差が
その人の人生に大きく影響していることは、

あなたもうすうす感じていること
ではないでしょうか?

 

 

コミュ力がないとどうなるか?

好きな女性が目の前にいても
自分から話しかけることができず。

自分から話しかけようにも
何をどう話しかければ良いのかわからない…

 

(あぁ、向こうから話しかけてくれないかな?)

 

ただただ、ジ〜っと相手を見つめるだけ…

 

 

どうです?

 

 

傍から見ても気持ち悪くないですか?

時々ニュースでよく報道されている
ストー○ー関連の事件については、

そもそも恋愛感情からくるコミュ障が
原因なんじゃないかと思います。

 

男女関係や恋愛のもつれとか
いくらアプローチをしても
振り向いてくれないとか…

 

ストーカー関連の事件の被害者って
キレイ系や可愛い女性が多い気がします。

 

幸か不幸か、
ブスは狙われないです(苦笑)

 

被害に遭うのは
だいたい可愛い子や美女です。

 

「なんとかして自分の気持ち(好意)を伝えたいけどうまく伝えることができない…」

こういった悩みは、

  • 女性に対する自信のなさ
  • コミュ力の不足

が招いていると考えてます。

そうです、

『コミュ障はストーカーの始まり』

だと僕は思うのです。

 

 

コミュニケーションに関しては
学校で教えてくれるわけではないので、
当然個人差があります。

  • どれだけ人とと接していくか。
  • どれだけ接し方のコツを知っているか。

経験と知識ですね。

 

男同士ならまだ全然いいのですが、
女性になると、感情を抱けば抱くほど
その重要性が増してきます。

 

恋愛的アプローチ

僕はオナ禁する以前から
恋愛についても時間とお金の多くを
費やしてきました。

  • 出会い
  • 外見を整える
  • 恋愛的アプローチ
  • 人間関係で意識するべきこと
  • LINEテクニック
  • 女性が喜んでついてくるデート
  • ホテルへどう誘導するか?
  • セッ●スで女性を満足させる方法

 

一言で言うなら

「どうすれば、狙った女性と深い仲になれるか?」

まぁ、男ならきれいな女性がいたら、
誰しもこの考えはよぎることかなと。

 

僕が重要だと思っているのが
「恋愛的アプローチ」です。

 

「アプローチ」っていうのは、
「近づくこと」や「接近」って意味です。

 

「恋愛的」と書いてあるのは、
「男と女」であることを意識させる
必要があるからです。

単なる当たり障りのない会話ではダメです。

 

逆に言えば、どんなに仲良くなれたとしても、
男女を意識させないことには、
恋愛に発展することはありえません。

 

一生”オトモダチ”です。

お友達って、恋愛対象ではないですからね。

なので、恋愛的アプローチはものすごく重要なんです。

 

この恋愛的アプローチのやり方を
しっかりとマスターさえしていれば、
その後の展開はものすごく楽です。

 

男と女を意識させるっていうのは
実はそれほど難しくありません。

ここであなたに質問です。

 

男と女を意識させる方法

これ、何だと思いますか?

これが”会話の中”に入っているかどうか?
で恋愛に発展するかどうかが大きく変わるんです。

 

 

『男女関係を意識させる最も有効な方法とは?』

ちょっと考えてみてください。

 

それではまた

 

ジン