ディープデート通信 女のホンネとタテマエを理解し、関係をより濃厚に深めるためのデート術

今日のトピック カラッポになるまで搾り取る
※息抜きコンテンツ

ジンです。

今日はちょっと「息抜き」的なお話です。

 

まぁ個人的な話もありますが、
きっとタメになると思うので、
よかったら最後まで
読んでいってもらえればと。

あんまり肩肘張らずに、
リラックスして読んでくださいませ(^^)

 

ところで、あなたは”オンナ好き”ですか?

ちなみにですが、女好きパワー(いわゆる性欲)が
強ければ強いほど仕事でも女性関係でも成功すると言われています。

 

僕はやっぱりオンナが大好きですね。

ハッキリ言えます。

好きなものは好きだとはっきりと自分に正直でいた方が
無意識でブレーキはかからないので、認識はしておくべきです。

気持ちと行動が矛盾しているとパワーも半減しますからね。

 

それと、女性は男が「ヤリたい生き物」だと
完全に見透かしていますし、変に紳士ぶってると
ムッツリ野郎というレッテルを貼られてしまいます。

さらに、紳士ぶって、下心を隠した状態で
女性をいざエッチに持ってこうとすると
ドン引きされます(^^;)

なので、完全にマジメぶらないで、
若干のスケベな所を出していいです。

あ、エロい目で見ろってことじゃないですよ

このニュアンス、感覚的なものなので
説明が難しい所ですが言い換えると、

「軽いジャブ的な下ネタ」とか「爽やかなエロを言う」

といったイメージでしょうか。

 

これはつまり、

  • 言い方
  • 言っている時の態度や表情

で、セクハラかどうかが大きく決まってきます。

例えば

ホテル行こうよ

って言っているあなたが、

  • エロい目でニヤニヤしながら猫背で言う
  • 堂々とした姿勢で真っ直ぐな目で言う

のとでは、相手に与える印象がまるで違いますよね?

ボディランゲージで感じ取る印象は言葉よりも大きいのです。

 

話を戻しますと…

まぁ僕は元々結構なマジメな方だったので、
女性を遠目で、いやらしい目で見るだけの
ムッツリすけべでしたし、

引きこもってオナニーばっかしてたオナ猿野郎でしたが、

女性との経験を積んでいくうちに女性もドン引きしない程度の、
丁度いい塩梅(あんばい)のエロトークができるようになりました。

 

丁度いいっていうのが、先程の爽やかなエロトークとか、
サラッと言える下心のないエロな感じです。

サラッと自然に言えるのはホント重要だなぁと思います。
(キョドったらダメです。自信ない印象を与えるので)

できるだけ自分の気持ちをすんなりと言えるっていうのは
男女間でも仕事の人間関係を築く上でも重要なことなんですね。

何でも言いたいことをズケズケと言うのではなく、
”言える空気”づくりが大事。

ほんの少しだけ、スケベなキャラだと思われた方が
結構ラクだし、女性もとっつきやすいです。

マジメな一面もありつつ、そういった側面も
少し醸し出すってギャップがいいです。

 

あと、本音では男って結局「ヤりたい」生き物だし、
女性もそれは理解してるし、
そう思われてる方が女性も案外警戒しないんですよ。

「この男は、正常な男だ」と…笑

 

それに女性に対して

  • 「抱きたい」
  • 「エッチしたい」

って言うのって、

相手の女性を”オンナ”として
性的に意識していることでもあるし、
それは女性としても嬉しいことなんです。

 

なので、
女性を【性的な目で見る】というのは、
ある意味いいんです。

ただし…

嫌な人からは性的に見られると

このセクハラ野郎!

ってなるんですけど、

イイ男から性的な目で見られると

「え、なんだか照れる…」

と思うもんなんです。

そうなんです。

気になる男、興味深い男、イイ男から
だとだいぶ違ってくるんですね。

 

なので、
どんな男が”性的”に見るかで
大きく変わってきます。

言っておきますが、性的ってのは、
ヤラしいエロ目で見るはなく、
先程も言ったように男として堂々とした態度で
「女性として扱う」ことですからね。

なので、少しづつでいいので
『爽やかでオープンすけべキャラ』を
出していっていいんです(笑)

この辺はその人のキャラクターにも
よるところがあるので、
マジメ一筋で、ギャグも言わないような
イメージでこれまで生きてた人にとっては
なかなか難しいかもしれません。

まぁ性格ってものがあるので、
無理してチャラそうな男を演じてみるとかは
続かないのでやめたほうがいいかなと。
(なかなかこの辺りのニュアンスが難しいですが)

 

ただ、あんまりマジメに考えすぎず、
少しリラックスしていいんですよ
ってことです。

 

真面目キャラとか頭がいいだけのキャラは
ぶっちゃけモテませんが、
「女=セックス」なストレートな
エロ親父思考でもいけません。

ホントこのニュアンスが難しいですが、
「爽やかなエロ」でしょうか(笑)

 

また、男ならついエロ目線で
女性を性的な目で見てしまうのですが、
エロくない見方を意識すると、
一味違う男だと意識されます。

例えば

「そんな格好していると風邪引くよ」

こういったことをサラッと言えるのがベストですね。

マインドでいうと、兄目線の妹への接し方のようなイメージです。

 

ジンの女好きを自問自答してみる

ジン
ジン
俺は一体、女のどこが具体的に好きなんだろうか…」

って具体的に自問自答してみました。

※何事も細かく分析することは大事です

考えついたのがこちら

  • スベスベで弾力のある肌
  • キレイな瞳、ツヤのある髪
  • マシュマロのような豊満で柔らかいバスト
  • 女性特有のあの香り
  • 優しく甘えるような声

どれも男性にはないモノですよね。
基本はエロティックな雰囲気に弱いです(笑)

あと、ちょっとワガママな所も
めんどうな部分もありますが、
愛おしく感じてしまいます。

個人的にはムチムチした
エ口い体つきのセクシーな女性は
ピンポイントに僕の弱点です。

年下のカワイさ系よりも大人の色気が漂う
セクシーさもある女性が”ド”タイプです。

 

特にオナ禁中ならなおさら
ビンビンに反応して危険です(笑)

 

AVサイトの履歴をみると性癖を客観視できる

 

ついさっき
某AVサイトの閲覧履歴を
見てみたんですが…

「人妻」とか「痴女」とか
「綺麗なお姉さん」とか
「カラッポになるまで搾り取る」とか
「エグいほど下品な女」とか
「杭打ちピストン」とか
「だいしゅきホールド」とか
「ムチムチどすけべ女」とか
「欲求不満な団地妻と汗だく…」とか

に反応しちゃうようです(笑)

こうして自分の検索履歴を見ると
なかなかの変態ですね

どうも僕は…

「綺麗系でエロいお姉さんに
 カラッポになるまで強制的に
 搾り取られたい願望」

的なものが色々あるのが
良くわかります(^^;)

なんだろう、、、

こうしてみると僕は根っからの
「受け身のドM気質」なんだろうなぁと、
自分自身で思うのです。

痛いのは嫌ですが(笑)

 

こういう自己分析って大事です。

例えば

巨乳が好きなのに貧乳と付き合ったりすると、
結局満足できないので浮気してしまうし、
遅かれ早かれ別れる運命にあります。

 

 

だから自分のタイプの女性と
触れ合って、心もカラダも満たされると
これ以上にない充実感を覚えます。

イチャイチャしてる時や
セックス時の挿入はもちろんのこと、
体と体が密着した時の
抱き心地って本当に最高です。

 

もちろん、彼女なら
言うことはありませんよね。

休日にご飯を食べに行ったり、
夏になれば、海やバーベキューも
楽しんだりできますし、

冬になれば手を繋いで
クリスマスデートを楽しみます。

寒ければ家の中のこたつで
ヌクヌクと温まりながら
DVDを見ながらまったりと
過ごすのもいいですよね。

 

僕は結構インドア派なので
休日は朝からイチャイチャして
布団の中でそのままHしてたり…

丸一日予定がない日は

ジン
ジン
1日最高何回エッチできるんだろうか?

と思い立って、

どこまでできるのか?っていうことで
当時の彼女と挑戦してみたこともあります。

AVのタイトルで確かありましたね(笑)

「1日10回射精しても止まらない〜〜」
みたいなタイトルだったかな。

今日はヤリまくろうと思ったら
連続で3回が限界…

DVDとか見ながら休憩を入れつつ、
結局、1日合計5発でした。

さすがに1日10回は無理でしたね(^^;)

最後の5発目は
なんかもう気持ちよさを
だんだん感じなくなってきて

最後の1滴を振り絞るかのように
チョロっと出した感じでした(笑)

エッチの気持ちよさよりも
達成感のほうが強かったです。

彼女はちょっと呆れてましたけど
面白がって付き合ってくれました。

そんな彼女と
あんなことやこんなことを
ヤりたい放題な日々。

もちろん、
『価値観や性格が合うこと』も大事ですが
僕はカラダの相性も大事ですね。

セックスレスで離婚なんてのもあるくらいですから

 

甘えられたり、カラダを擦り寄せて
イチャイチャするだけでも楽しいです。

あなたは一緒に過ごせる女性がいる時、
どんな風にして過ごしていますか?

 

時間と体力の限界

ただ、思うのがこういうのも
若いときだけ…なのかもしれません。

現に僕は30代ですが、
10代、20代の頃と比べると
オナ二ーやHの回数が明らかに減りましたし、
運動不足で、少し動くと筋肉痛を感じます。

オナ禁もそうですが、そういった体力の衰えに備えて
筋トレを習慣にしています。

デスクワークなどで運動が少なくなってきたり、
一定の動きしか体を動かさないとなると、
体力も精力も落ちてきているのは否めません。

少なくとも20代の頃とは違いますね。

 

体力も40代くらいまでは大丈夫だとは思いますが、
ガクッと落ちてきたっていう

40代、50代の先輩方の声を聞くと
決して他人事ではありません。

50代、60代…とオジサンと言われる年齢になれば
さすがに体力も行動力も今とは大きく違うはずです。

日常的にトレーニングをしていて
やっとキープできているくらいかも。

 

まぁ僕も動けるうちはガンガン動いてやりたいことは
思いきりしたいですし、欲望を満たしたいです。

その、欲望っていうのは
『オンナ』が一番大きいです。

 

男からエロを切り離したら
なにもないんじゃないか?というくらい
切っても来れない関係だと思います。

雑誌「SPA」でもよく表紙を飾っているくらいですし、
表紙に堂々と載せるということはそれだけ注目を集めることができる
と理解しているからです。

恥ずかしいけど、思わず気になりますよね?(笑)

 

エロは大事です

 

僕らは普段、倫理とか道徳的なことに
本当の欲望を押さえつけられています。

「良い子にしなさい」
「これやっちゃダメ」

とか、幼い頃からマジメに
【良くも悪くも】教育されてきました。

そういう教育を受けてきたゆえに、
大人になっても、なかなか一歩踏み出せずに、
見えない鎖につながれた大人たちがいっぱいいます。

もちろん犯罪行為や明らかに他人に迷惑をかけることはやってはダメですが、

  • 自分が本当に好きなこと
  • 心から自分がやりたいこと

それらができていないってことは
本当に害悪でしかないと思ってます。

 

やっぱり、一度きりの人生ですし、
男として生まれてきたことに感謝して
楽しみたいじゃないですか!

恥ずかしげもなく僕の欲望を言いますと、
僕は色んな女性とヤリまくりたいです。

現代社会では非難されるかもしれませんが、動物的な”オス”としては、「より多くの子孫を残せ」というのが命題なので、より多くのメスとセックスするのは本能的には間違ってはいません。

不倫や浮気をするのも、生物として求めているからであり、それを現代のルールで縛っているだけに過ぎません。※あくまで個人的な意見です

 

そういった女性経験を積み、
その中で、本当に好きで価値観の合う女性と
幸せに結婚できればいいかなと思ってます。

少なくとも、妥協して
見た目も、心もブスな女と結婚するなんて
ありえません。

 

色んな女性と関係を持ってみて、
数ある女性の中から”自分で”選ぶべきです。

ちなみにですが、結婚してから
セックスレスになる夫婦は多いです。
(それが原因で分かれる夫婦も。)

 

ですので、

より多くの女性経験を積むべきだと
少なくとも僕はそう思っています。

 

”プライスレス”な価値

僕の中で女性に満たされた生活というのは最高です。
価値は付けられないくらい、それはもう”プライスレス”です。

女性の温かいワレメに挿入し、腰を振ってその快感に溺れる…

オナ二ーでドピュッ出すのとはまるでが違います。

いつまでもオナ猿なんてダサいですよね。

また、いくら女の子でも、
フウゾクでお金を払って抜いてもらうのって、
やっぱりむなしいです。

あなたはそういうお店で
ヌイてもらったことはありますか?

僕自身も風俗は経験してますが、
何だか諦めてしまった感覚ですし、

ヌイてもらう女の子からも
何だか下に見られてるような感じが
してならないんです。

 

1人でコソコソと
暗がりないかがわしいお店に
入るところって他人に見られたくはないです。

自分のヤリたいと思った女性と
自分のいつでも好きなだけヤれるような
力を身につけられるようになれば、

お金で女を買うなんて
バカバカしくてしたいとは
思わなくなります。

 

ヤりたいなら女にお金を使うよりも…

お金を払って風俗でスッキリするのって
どうなんでしょうか?

以前、真昼間に
風俗街を歩いていたことがありますけど、
メガネをかけたマジメ君たちが
マジメに抜きに来てました(笑)

夜だと人が多くなるので逆に恥ずかしいのかもしれません。
気持ちはわかります。

 

確かに
そういったお店で抜いてもらうのは
目の前の欲を満たすことができる
お手軽な方法です。

ただ、そういうラクな道を選ぶと、
『お金を払わないと女を抱けない』
ことにもなりかねません。

たま〜に息抜きで行くのは良いですが、
習慣になってしまうのは良くないです。

 

風俗に行ったことがある人もいると思いますが、
やっぱり気持ちも入っていないし、
な〜んかスッキリしないんですよ。

なんというか、
チョー冷たい目です^^;

軽蔑されてる感じだし、
彼女もオシゴトですしね。

 

まぁ結局のところ、風俗で働く女性は
あなたの『お金』が目当てですから。

あなた自身に抱かれたいと
思ってるわけじゃないんです。

狙った女を”無料で”抱けるようにならないと
男としての価値は低いと思います。

 

たとえ今がそうではなくても、
そういう男になっていくべき。

僕も風俗でそうした虚しい経験を
何度も繰り返した経験があるからこそ、
そう切実に感じてます。

僕が言いたいのは
自分の今後のためにもなるような
有効な使い道を探すべきということです。

『自己投資』や『生きたお金の使い方』と
言われるような使い方です。

 

女の子にお金を払ってサービスを受けて
欲を満たすのではなく、
あなた自身の血となり肉となる成長のために
使って欲しいと思っています。

それができれば、いつでも好きなだけ
女の子とイチャイチャできますし、
女性に困らないような男になることもできます。

僕もハマっていたことがありますが、
お金を払って性サービスを受けた後の
虚しさって結構辛いものがありますよね…

そういったお店から出る時も
知人に見つからないように
コソコソと出るなんて
情けないと感じます…

そう感じたことはありませんか?

 

チャンスは有限

僕らが生きているって僕は奇跡的だと思います。

・突然の事故死
・病気による健康被害
・体力と精力の年齢的な劣化

僕らは多くのリスクを抱えながら
いまを生きています。

この自由な時代に生きれているのも奇跡。

 

そして、僕らは自分の心から
やりたいことをやるために
生きていると思います。

僕は、健康で生きている内に
やりたいことを思いきりヤッて
満足してあの世に生きたいと思ってます

別に女性関係だけではないです。

  • 目標
  • ビジネス
  • 人間関係
  • 行きたい場所…

全部そうです。

少なくとも僕はそんな風に
自分の満足を満たすために生きています。

 

出会いのチャンスをムダにしないために

今まであなたは色んな女性と
出会ってきたと思います。

・合コンや街コンで出会った女性
・知り合いの紹介
・出○い系サイト
・幼なじみ
・中学・高校の頃からの女友達
・職場の女性
・きらびやかなお水の女性
…etc

好きな女性に声をかけられなかった
こともあると思います。

ただ、今まで生きてきた中で
いろんな経験をしてきたと思いますが、
同じ経験はないはずです。

いざその時に行動をしなければ
もう二度と経験することはありません。

大事なのは
チャンスを活かすための
能力を身につけておくこと

です。

 

同じような状況になった時に
何をどうすればいいか?

この答えをあらかじめ持っておけば
困らないですよね。

女性との恋愛なんかは
その能力のがあるかないかで
モテる男とモテない男の差が
歴然とでます。

女性に困らない男になるために
そういったスキルを身に着けて
欲しいと思ってます。

変化を受け入れ、行動をしていかないと
未来は変わりません。

 

『今のままだとどうなるか?』

この辺りをぜひ考えてみて
いただければと思います。

 

P.S.

なかなか妙な切り口から
スタートしましたが
最後はスッキリまとまったかと
思います(笑)

次回のコンテンツは
改めてディープデート通信の
コンテンツをお届けするつもりです。

ではまた!

ジン

 

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